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誕生祭の感想だけで何回やるの(笑)という感じですが、多分これで最後なのでお許しください。
長くなったので、以下「つづきはこちら」よりレポ書いています↓PR -
こちらも今更なのですが、HYDEさんのソロLIVE初参加レポになります。
7/6の札幌の最高気温は34℃
笑 これにはHYDEさんが太陽神だったことを信じざるを得なかった…
2階席チケットが取れなかったので、持病持ち母(+スタンディングの足腰不安)に無理強いはできず、今回はぼっち参加となりました。
現地に早く着き過ぎたものの、最寄り駅周辺にカフェ的な所がほぼ無いということに気付き←
Zepp Sapporoは20年近くぶり過ぎて迷子になりそうだったので、短冊にメッセージを書いたりした後は暑い中周辺をプラプラすることになり、これは後で後悔することになります

あっ
中島公園の近くに神社を見つけたので、LIVEの成功とラルクのご多幸、家族の健康は三の次で←
お祈りしてきました
整列は普通に1時間並びました。ここで既に暑さで頭がやられ足腰も限界に
←
隣に並ぶかわい子ちゃんに話しかけたくなったけれど、話しかけるのはチキンにはハードルが高く…。
でも、推しの話を共有できないことよりも体の辛さを共有できないことがぼっちで一番辛かったです

以下、「つづきはこちら」よりレポ書いています。↓ -
円盤
の感想…と言えるほどものではありませんが、個人的に印象的だった部分を書きます(毎度、今更感想ですみません)。
HYDE:「幸せオーラに包まれたい。幸せオーラに包まれたいなぁ。ここで『幸せオーラ』を呼んでいいですか?(←幸せオーラ呼びw)…Hiroくん?」
シークレットゲストで現れたのは「夢幻」の相方、マイファスHiroくん。HYDE:「Oh…Wow Angel!! オーマイガー」
Hiroくんの目を見ていたら、あぁ、HYDEさんのことが大好きなんだなぁと思って。ずっと観ていられるシーンです。歩きながらハグの体制なの、三男感あると思う(笑)
HYDE:「やっちゃいますか。Hiroくんちょっと煽ってくれる?マイファスみたいに、何か…」
Hiro:「、、僕がですか?」
自分が煽ってと言ったのに、煽りからのスイッチ入って豹変したHiroくんにHYDEさんもちょっと驚いているというか、若い人の漲る突風みたいなパワーにHYDEさんもその風に押された、みたいに見えた今回の歌唱だったなと思いました。
余談ですけどこのHiroくん、めちゃめちゃ光って見えるのがびっくりして。
(これがオーラ?幸せオーラって本当にあるの??これがビッグファミリーのオーラ???Hiroくんはイエベ春なのか?)とか思ってわけわかんなくなって。
自分の目がおかしいのかと思って、母に「このHiroくん光ってない?」って聞いたら「光ってる。」って言ってたので安心しました。
結論:Hiroくんは光ってました。
最後の方でHYDEさんが言っていた「僕の狂った芸術を愛してくれてありがとう」という言葉も印象的。
自分の芸術を受け容れてくれる人がいることが嬉しいし、ファンが可愛くて癒される存在、というHYDEさんの気持ちを感じられる場面も。
い、色っぺぇ…←HYDEさんのジャケ写はもちろんのこと、BD映像がすごく綺麗。高かったけどAmazon特典のトートバッグ、横長に大きくしっかりと厚手でハリのある素材、デザインも使いやすくて。おまけとは思えないクオリティだったのが良かったです。
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大寒波が来ていたのに、23日の天気は晴れ

北海道の冬は晴れている方が珍しいのに、交通機関の乱れもなく。
ライブ・ビューイングの日(29日)もほぼ晴れていて。大陽神の力、恐るべし。
今回のLIVEでは会場にお手紙ボックスが設置されるとのことで、母に「HYDEさんにお手紙書く?」と聞いたら「書けるかな…」なんて言っていたのに、小さめの便箋に5~6枚書いていた。
自称・箱推しドL'のハイヲタ疑惑母、HYDEさんにお手紙で「HYDEさんのスタンディングライブにも行けるよう、体を鍛える」と宣言したようで(驚
)。前回のLIVEに行けなかったのが悔しかったみたいです。
母くらいの年齢の人に目標を与えられるHYDEさんって凄いよね、という話でした。
前置き長くなりました(汗)
前回のハイソロレポも書いていないのに、前後しちゃってすみません…。この先ネタバレしておりますので、ご注意ください(うろ覚えレポですが…)。以下、「つづきはこちら」から読めます。 -
お誕生日おめでとうございます✧*。
ずっと髪の毛を描いていた気がします笑
これで4人目。無事に描けて安心しました…!笑
また、全員集合絵にしてまとめます。